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「階段が怖い」
「手術をしても変わらない」
  と感じているあなたへ。

整形外科での経験と、最新の知見を組み合わせ、
膝の痛みに対して向き合います。

こんなお悩みありませんか?

✅病院で「軟骨が減っているから仕方ない」と言われた。

ヒアルロン酸注射や湿布を続けているが、一向に良くならない。

✅手術後のリハビリ期限が切れてしまい、どこに行けばいいか分からない。

✅このままだと将来、歩けなくなるのではないかと不安

なぜ当院で膝が良くなるのか?

理由①:軟骨だけを見ない「徹底的な評価」

 膝の痛み=軟骨ではありません。軟骨は痛みを感じない組織なので、

「軟骨がすり減ってるから痛い」というイコールにはなりません。

 股関節や足首、歩き方のクセ。全身を評価して「膝に負担をかけている犯人」を見つけます。

理由②:整形外科勤務における症例数

病院の裏側もリハビリの限界も知っているからこそ、接骨院でできる「攻めのケア」があります。

階段や坂道の多い雑賀崎という街では、膝痛に悩まれている方が非常に多いです

膝痛に困っているあらゆる患者を診てきた瀧上院長だからこそ、オーナーが自信をもってオススメします。

理由③:低出力超音波(LIPUS)による抗炎症効果

前述のように、軟骨がすり減ったことによって痛みが出ている方は実は少ないです。

摩耗した軟骨のかけらに、身体が反応して炎症を起こしていることが多いといわれます。

その炎症により強い痛みが発現します。

「この患者様は、なぜ強く炎症が起こるのか?」に着目しますが、

現場で発生している炎症(火事)を真っ先に消炎することも重要です。

最新の研究によると、低出力超音波を当てることで、炎症を抑える白血球が増えるそうです

実際に、当院の変形性膝関節症の患者様では、多くの方の疼痛緩和に効果を発揮しています。

LIPUSは骨折治療などにも使われる先進機器で、何も感じないほど優しい刺激なのに、細胞レベルで修復を促します。

理由④:EMSによる膝関節周囲筋の活性化

​膝の痛みをかばって生活していると、膝を支える筋肉が弱くなり、関節への負担がさらに増えるという悪循環に陥ります。

自分で動かさなくてOK: 痛みで運動ができない方でも、寝たまま効率よく筋肉を活性化。

関節をガッチリ支える: 緩んだ関節を筋肉が引き締めることで、歩行時の「グラつき」や「ズレ」を抑えます。​

瀧上先生の想い

整形外科時代、膝の痛みを年齢のせいにする患者様、痛みがあるのにも関わらず放置する患者様、リハビリを継続し続けることができない患者様、薬物療法でも痛みが改善しきれない患者様を多く見てきました。

​膝の痛みでやりたいことを我慢する患者様に対し、「もっとできることがあるはずだ」という強い想いで、自費診療の枠組みを作りました。

膝専門・特化メニュー

60分:5,000円

患者様の声

「痛みの原因が膝だけではないと知って驚きました(70代・男性)
病院で加齢のせいだと言われ諦めかけていましたが、先生が歩き方や股関節の硬さなど、全身のバランスから膝の痛みの原因を丁寧に説明してくれました。施術だけでなく、自宅でできる簡単なストレッチも教えていただき、毎日続けています。正座も少しずつできるようになってきました。

「コミュニケーションが丁寧でリラックスできます」(30代・女性)
施術が的確なのはもちろんですが、その日の体調や仕事の疲れ具合などをしっかりヒアリングしてからアプローチを変えてくれます。待ち時間もなく、自分だけの時間をゆったり過ごせるので、膝の治療だけでなく日々の心身のリフレッシュとしても通わせていただいています。

「毎日の買い物や、坂道の上り下りが苦にならなくなりました」(60代・女性)
自宅の周りに坂や階段が多く、膝が痛くなってからは外出がおっくうになっていました。先生に診ていただくようになってから、膝の曲げ伸ばしがスムーズになり、今では途中で休むことなく坂道を下りられるようになりました。ご近所さんからも「歩くのが早くなったね」と驚かれています。

​初回限定

「膝専門」とLINEを頂けましたら、

初回評価 + 体験施術(合計75分程度)

通常 5,000円 → 3,000円(税込)

よくある質問(FAQ)

Q. 膝が腫れて熱を持っていますが、施術しても平気ですか?
A. 強い炎症(腫れや熱感)が起きている場合は、むやみに患部を揉むようなことはしません。まずは低出力超音波などで炎症を鎮めるための処置を行い、膝に負担をかけている足首や股関節など、周囲のバランスを整えることで膝への負荷を減らす施術を行います。

Q. 過去に他の整体で「揉み返し」が辛かったのですが…
A. 当院の施術は、筋肉を強く揉みほぐすような慰安目的のマッサージではないため、重だるくなるような「揉み返し」は起きにくいのが特徴です。組織に負担をかけないソフトな技術を用いていますので、ご高齢の方でも安心して受けていただけます。
ただ、身体が本来あるべき関節運動を忘れてしまっている場合、その運動を身体に思い出してもらう必要があります。その時に身体がビックリして、1日ほど痛みが出ることはあります。


Q. 整形外科で「ヒアルロン酸注射」や「水抜き」を続けていますがよくなりません。
A. 注射や痛み止めは一時的に症状を抑えるものとしては有効ですが、それらは結果に対するアプローチとなります。
姿勢や歩き方、膝が伸びにくいなどの原因が改善されていないため、痛みを繰り返してしまいます。当院では、膝に負担をかけている原因を見つけ出し、注射に頼らない状態を目指して施術を行います。


Q. 病院で「変形性膝関節症」と診断されましたが、改善しますか?
A. はい、改善の可能性は十分にあります。実は「軟骨そのもの」には神経が通っていないため、軟骨がすり減ったこと自体が痛みの直接の原因ではありません。周りの筋肉の緊張や、関節の捻じれからくる炎症が痛みを引き起こしています。施術で関節の正しい動きを取り戻し、筋肉の負担を減らすことで、痛みの改善は十分に期待できます。

Q. 人工関節の手術をした後でも施術を受けることはできますか?
A. はい、可能です。
近隣の方では、退院後整形外科が遠くリハビリに通えない場合、当院でみることも可能です。
整形外科では術後早期からリハビリを担当しておりましたので、術後の皮膚の癒着を取り除くような処置から、関節運動まで安心して受けていただくことができます。

Q. 整形外科に通院しながらの施術は可能ですか?
A. はい、可能です。
当院の慢性的な膝痛では自費施術を行います。
自費施術の場合、整形外科でのリハビリと併用は可能です。

まずはLINE相談・予約

ご相談だけでも、お気軽にお問い合わせください。

いぬま針灸接骨院

和歌山市雑賀崎1041

073-445-1777

駐車場2台

いぬま針灸接骨院

​おおつじ鍼灸整骨院

​O.I.T国試塾

INM Sports Care Team

電話番号 06-7410-2670(代表)

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